SPI2の試験分野を21に分類し、その分野の出題パターンを分析し、そのパターンに応じた解答テクニックを提供します。
この解答のテクニックは株式会社ビーグッド教育企画様から提供いただきました。株式会社ビーグッド教育企画様は、多くの大学でSPI2対策の学内講座を開催し、2000年以降毎年SPI2対策本を出されています。 実際のSPI2学内講座で磨き上げられた28の解答テクニックです。
2.基礎学力アップ支援
高校受験時以上の計算能力を身に着けます。
SPI2で求められる数学の基礎学力を5つの分野と23のステップ(詳細)に分類して提供します。
この分類表のマス目ごとに学生の得意、不得意を明確にし、不得意分野の解消を支援します。
この数学の基礎学力アップの方法論と演習問題は、全国5,000校の公立小中学校で採用されているラインズ株式会社様(ラインズのサイトへリンク)のWeb教育教材をベースに作られています。
3.圧倒的な数の演算問題
- SPI2模擬テスト10回分(700問)
- SPI2演習問題(540問)
- 数学基礎学力アップ演習問題(9,500問以上)
4. 日本語の語彙を増やすカード帳
言語分野では、日本語の語彙に関する感性が重要です。
この感性を磨くためにSPI2で出題頻度の高い漢字、熟語をカード帳の形で提供します。
語彙数:約3000
カード帳はオプションです。
5. スマートフォン対応
SPI2試験対策でもうひとつ重要なことは、内定を勝ち取るまで身に着いたSPI2対策ノウハウを維持し続けるために、一日に一問のSPI2演習を行うことです。
本製品はPCでもスマートフォンでも動作します。スマートフォンを使って通学途中等の空き時間を活用することがSPI2学習継続に有効です。6.WEBテスティング対応
SPI2も時代とともに変化してきました。最近のトレンドはセンター試験方式、マークシート方式から家庭のPCで受験するWEBテスティングの増加です。WEBテスティングでまず8割の足きりを行うとの話も就職活動の現場から聞こえてきます。
本製品はいち早く SPI2 WEBテスティングにも対応しました。
7.大学側管理機能
学生の成績、学習状況等が学校から一元管理できます。